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→第418号

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     □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□     
□□□□□□  マガジン将門 第418号   2008.08.11 □□□□□□
□□□□□□ 毎月曜日発刊 発行数362 発行人萩原周二 □□□□□□
     □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□     

 第418号をお送りします。
 この号も通常の配信です。8月11日の午前4時代の配信です。

 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
               目  次                
 §今週のコンサル 第415回 「ミニセキュリティチャイムを玄関に付け
 §              ました の2」             
 §更新情報 第417回                       
 §周の家族・教育の話第328回 「27日も我孫子の自宅へ行きました」
 §何か書くぞ 第420回 「『希望』ということで」         
 §吉本隆明鈔集 第318回 「芸術的価値は自己表出の面から考察するこ
 §             とができます」             
 §今週の雑読 第418回 全5冊紹介                
 §周の漢詩塾 第141回 周の漢詩入門 「王維『田園楽』」     
 §周の孫たち 第58回 「私の帽子 へのコメント」          
 §編集後記                             
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

 ===============================================================
     <<北朝鮮による拉致被害者の生存と救出を祈って……>>

 R-NETでは、「北朝鮮による拉致被害者の生存と救出を信じて」への意思表示
が簡単に出来るように、ブルーリボン運動を展開していきます。
 私達は、「リボンは核兵器よりも強し」と言う理念のもと、この運動を通し
て日本国民が一丸になっての意思表示、ムーブメントを起こして行きたいと思っ
ています。北朝鮮の金正日総書記や日本政府、そして報道機関や国外に対して
の私達の願いや怒り、救出へのアピールができれば良いと思います。拉致被害
者と御家族が苦しまれている25年間は、私達の無関心が作った悲劇なのです。
皆さんには、この運動をお友達や近くの仲間の方々に広く紹介して頂だいて、
拉致被害者の方々の生存と救出を多くの方々と一緒になって願って行ければ良
いと思っています。
 この「ブルーリボン」とは、近くて遠い国である北朝鮮と、祖国日本を隔て
る、「日本海の青」をイメージしています。拉致被害者の方々と、その御家族
を唯一結んでいる同じ空である、「青い空」をイメージしています。
 ぜひ、この運動をお友達や近くの仲間の方々に広く紹介して頂だいて、拉致
被害者の方々の生存と救出を多くの方々と一緒になって願って行ければ良いと
思っています。以下のサイトで、ブルーリボンのバナーを手に入れて、たくさ
んのホームページに置いてください。

   http://www.rnet.gr.jp/  R-NET

 日本中いや世界中の多くのホームページに、このブルーリボンが置かれて、
私たちの多くの胸にもそれが付けられているようになれば、きっといい結果が
産み出されるはずです。
 またぜひ、このことを多くの方に広報してください。メルマガを出されてい
る方は、ここをコピーされて使っていただいてもOKです。
 ===============================================================

  □□□□□□□□□□□ 今週のコンサル □□□□□□□□□□□
 (周は経営コンサルタントです。いくつものクライントでさまざまなことを
 やっていますが、このマガジン発行日以前の1週間内にそこでお話した内容
 をここで語ります。これはhttp://shomon.net/consul/に収録いたします)

 ■□第415回□■「ミニセキュリティチャイムを玄関に付けました の2」

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51456322.html
              ミニセキュリティチャイムを玄関に付けました

に書きましたように、義母を介護しているのに、義母が独りで、玄関から出て
行ってしまわないように、これをとりつけました。でも、取り付けてONにして
いますと、ドアが開くと、そのベルの音がとてつもなく大きいのです。普段は
OFF にしていますから、ほぼいいのですが、でもONにすることも当然あります
から、その鳴ったときの音に少々驚きます。

 実は今も義母が玄関から外へ出ました。OFF にしていて、音はなりませんで
したが、私がちゃんと気がついたからいいのです。

 それと、義母が居るときに外線の電話が入ると、もう義母はとてもそれを気
にして混乱するのです。一つには、自分の山口の家から電話があったのかと思っ
ていまうことです(今はこの家はないのです)。だから、電話が鳴ると、私は
すぐに私のそばにある子機を取り上げます。でも少しでも電話が鳴っただけで、
「何かあったのか」と義母は反応してしまいます。

 でも私にしてみれば、その相手が、どうでもいい営業の電話だったりすると、
もう実にがっかりして嫌になります。営業は、株式の売買、お墓の営業、イン
ターネット接続の営業が多いかなあ。それと義父あての電話で、義父が亡くなっ
たことを伝えると、では義母を出してくれという電話もあります。義母はもう
介護が必要なので、電話には出られない旨をいうのですが、でも私では用が済
まないようです。
 それでも、義母が毎日わが家に行っているときならいいのですが、義母がい
る時間だと、もう大変です。そのたびに、義母に「こういうどうでもいい内容
の電話でしたよ」と伝えています。
 できるだけ、私に用件のある方には、ケータイメールでお願いする旨を言っ
ています。でもケータイメールを使えない方、そんなの使わないのが当たり前
だという方もいるのですね。いえ、ビジネス相手ではいませんが、旧い友だち、
高校時代の友だちなんかにはいるのですね。(2008.07.04)

 □□□□□□□□□□□□ 更新情報 □□□□□□□□□□□□□
  (このメルマガ配信の日の前7日間の将門Webの更新情報です。このメ
  ルマガに掲載したものを将門Webに収納するものについては、ここに書
  きません。それ以外のものをここに載せます)

 ■□第418回□■

   次のページに文章をUPしました。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_641447.html
                            周の雑読備忘録
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_794516.html
                     周の吉本隆明鈔集(ブログ版)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_1325157.html
                        周の漢詩塾(ブログ篇)

 先週も全日すべて

   http://shomon.livedoor.biz/  ブログ将門

を更新・UPしました。
 現在の将門Webのページ数は全部で1,585ページになりました。
 それからブログ将門は、投稿件数5,507で「使用容量:151MB/2.10GB」
になりました。
                       
  □□□□□□□□□□ 周の家族・教育の話 □□□□□□□□□□
 (周は家族4人です。また本当は教員になりたいと思っていました。でも時
 の流れの中で、今の姿になってしまいました。ただ、どうしてか二人の娘は
 教員になりました。私のいろいろな思いや出来事をここで書いてまいります。
 1週間以内に以下にもUPしていきます。
     http://shomon.net/kyoiku/kazoku.htm
  愉しい話になっていけたらいいなと思っています)

 ■□第328回□■ 「27日も我孫子の自宅へ行きました」

 もうこの3月は何度も我孫子の自宅へ行っています。引越は終わりましたが、
たくさんのゴミ・資源のあとかたずけです。そしてそのあとは掃除をしなけれ
ばなりません。
 このところ、午前4時59分の京浜東北線に乗っています。そうすると日暮
里駅から乗って、柏で千代田線に乗り換えて、6時少し前に北柏駅につけるの
です。

   http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/c/9/c90ca151.jpg

 だから、この写真のように、まだ通る柳田公園は暗いのです。ちょうど4時
50分くらいの時間です。
 それから我孫子の自宅について、木曜日はゴミの収集日ですから、それを大
量に運びます。ほぼ25日に袋に入れていたものです。これが実に大量です。
時間がかかりますが、仕方ありません。
 ほぼやり終えて、9時40分くらいに帰ります。今度は、29日にまた家族
みんなで来まして、掃除します。
 帰りは王子駅に午前11時少し前に到着します。すぐにある方にケータイし
ます。電車の中では出られないのです。お花見の約束とパソコン購入の相談で
す。

   http://image.blog.livedoor.jp/shomon/imgs/0/d/0d47bbce.jpg

 帰りに、朝出かけたところで同じく柳田公園を撮ります。この時間だと公園
の時計が綺麗に映りますね。

 でもとにかく、たくさんのゴミかたずけで、身体が汚れてしまっている思い
で、お風呂に入り、すべて下着も服も着替えまして、それから必死に仕事にな
ります。なにしろ3月末までにやり遂げないとならないのです。
 でもとにかく、やり終えまして、ケータイメールしたりして、妻も帰宅して、
ようやく夜の食事の時間です。私は昨日手に入れました「手取川」を飲み始め
ます。このお酒は、いつも上杉謙信を思い浮かべながら飲んでいます。
 さて、きょうは、義母お送りましたら、郵便局で書留を出して、速達も出し
て、午後3時頃はまた自転車で買い物に行きまして、明日は我孫子の家の大掃
除です。それから、多くの方にご挨拶に参ります。    (2008.03.28)

  □□□□□□□□□□□□ 何か書くぞ □□□□□□□□□□□□□
 (周が過去にメモしていた文をまとめたり、ここで初めて書いたりした文章
 です。ここで披露しまして、1週間以内に、将門Webのどこかのページに
 UPいたします。読み応えのある内容を目指します)

 ■□第420回□■ 「『希望』ということで」

 私は一つ前の 周の『独楽吟のススメ』の3 で「希望」という言葉文字にな
にか惹かれていました。これはすぐに兵頭正俊の『希望』という作品を思い出
したのです。私が以下に書いているのですが、

  http://shomon.net/books/books15.htm#hyodo 兵頭正俊「死間山」

 これは兵頭正俊さんの『全共闘記』という膨大な連作の中の最後の作品です。
この連作は、

1.助け舟
2.霙の降る風景
3.二十歳
4.猶予の四日間
5.死間山
6.三月の乾き
7.
8.狼煙
9.鏡の国の政治家
10.明日に
11.希望

の作品群の連作であり、8、9、10、11は未来の話だったと思います(今
我孫子の自宅ではないので、本が手に取れません。でも手にしても、みんな梱
包してあるんですね)。
 未来の世界をえがいている「喩体集」だと思いました。
 この「希望」は、未来の世界の日本の近くの南に位置する島の世界で展開す
る話で、その中では、人間ではなく、大きなねずみが動いています。私は、こ
の「周の『独楽吟のススメ』の3」で、『希望』という文字に、真っ先に、大
きなねずみを思い浮かべていたのです。たしか、このねずみとその島で懸命に
動いている政治家の涙を覚えていますね。

 思えば、「希望」っていい言葉文字ですね。でももう今の私なんかには、遠
い言葉文字になってしまいました。
 この『全共闘記』では、1の『助け舟』では、実朝のことと、源平の一ノ谷
の戦いでの平敦盛の死もえがかれていたかと思いました。いや、今本を実際に
見ているわけではないので、またちゃんと見てみたら、また書いてみます。

  □□□□□□□□□□□□ 吉本隆明鈔集 □□□□□□□□□□□□
 (吉本さんの世界を私自身が少しでも理解しやすいように書いてきたのが、
    http://shomon.net/ryumei/rmoku.htm 吉本隆明鈔集(隆明鈔)
 です。ここでひきつづきUPしてまいります)

 ■□第318回□■ 「芸術的価値は自己表出の面から考察することができ
           ます」

 言語を縦糸と横糸で織られた一種の織物だと考えて、そのうえで自己表出、
指示表出ということを考えると、芸術的価値は自己表出の面から考察すること
ができます。それを指示表出の面から考えれば、指示表出は芸術性に直接は関
与しないけれども、意味の起伏というか物語性の起伏によって間接的に関与す
る。
 人間の言語の芸術空間というのはこういうふうにできていると考えれば、言
語の芸術性を考察する場合、比較的考察しやすいのではないかというのが、ぼ
くの考えです。    (「日本語のゆくえ」『第二章芸術的価値の問題』)

   これもまたこうして明快に書かれていることに嬉しくなります。言語を
  織物だと考えれば、芸術的価値というものは、自己表出が実に大事である
  訳ですが、指示表出は物語性の起伏によって間接的に関与する、というと
  ころで、なおはっきりしてきたものでした。

  □□□□□□□□□□□□ 今週の雑読 □□□□□□□□□□□□□
 (周がここ1週間内に読んだ本・雑誌の記録です。これはまず最初に、
 http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_641447.html 周の雑読備忘録
 にも掲載しています。

 ■□第418回□■(8月4日から8月10日)

書 名 くっついた
作・絵 三浦太郎
発行所 こぐま社
定 価 800円+税
発行日 2005年8月25日第一刷発行
読了日 2008年8月4日

 8月4日にブルータスが、ポコ汰のために買ってきてくれた絵本です。もう
これをブルータスが読むと、ポコ汰は大声で笑っています。もうその笑う声の
嬉しいこと、私はすっかりその二人の様子が大好きです。

   きんぎょさんと  きんぎょさんが

という絵で次のページをブルータスが開けて

     くっついた

というところで、ポコ汰は大声で笑います。
 こうしてページは続きます。

   おかあさんと   わたしが

     くっついた

 そして、

   おとうさんも
            くっついた

なのです。なんていい絵本でしょう。
 さらに、私は「じいじも くっついた」という絵もほしいな。

雑誌名 週刊アスキー通巻698号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年8月12日
読了日 2008年8月1日

 えっ、この号は、私にはどこも書きたいところ、書くべき内容が各ページで
見つけられません。
 あ、「え、それってどういうこと?」のゲストの濱田マリさんという女優さ
んも私の好きな方です。いつもこの方の声をテレビで聞いていまして、なんだ
かとっても気持が和むのです。             (2008.08.08)

雑誌名 週刊アスキー通巻699号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 330円
発行日 平成20年8月19-26日
読了日 2008年8月7日

「迷惑メールを徹底駆除する」で、Gメールを使用する方法は、私ももう随分
前から使っています。ほぼ98%くらい完璧に防いでくれています。もう前の
メールを使わなくてもいいのですが、昔名刺に入れていたアドレスでメールを
くれる方が、まだごく少数でもいるのですね。もう仕方ないのです。どうして
も、そういう保守的な方は残るのです。その彼、彼女がメールを使えるように
なったことこそ嬉しいことなのです。
 ほぼ急ぎはすべてケータイメールです。そして少し長文はすべてGメールで
す。実はケータイメールしか使えない方もいるのですね。 (2008.08.08)

書 名 やさいだいすき
作・絵 柳原良平
発行所 こぐま社
定 価 900円+税
発行日 2004年7月1日第1刷発行
読了日 2008年8月7日

 柳原良平さんは、トリスのアンクルトムの絵、そして私の大好きな山口瞳の
数々の作品で、いつも接してきていました。そして今は、こうして絵本にたく
さん接しています。
 もう前にも何冊も読みまして、でも私のポコ汰は、まだ小さくて、よく判ら
なかったようです。
 それで前にも借りてポコ汰にも見せている絵本を含めて借りてきました。
 さて、どんな顔してくれるかな。やさいは、ときどきお口から出して、相手
の口に入れたりするのです。おバカなじいじなんかは、ニコニコして「あ、美
味しい」なんていうから、「あ、じゃあ、これからもあげちゃえ」となるみた
いです。「これはえいようのあるもので、ポコ汰も食べなきゃダメだよ」と言っ
て食べさせないといけないのです。           (2008.08.08)

雑誌名 日経パソコン第559号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2008年8月11日
読了日 2008年8月7日

 オンラインストレージの自分のスペースに入ってみました。私は以下にもう
すでに持っていたのでした。

   http://skydrive.live.com/

 でもまったく使っていませんでした。ほぼさまざまなデータは今使っている
パソコンに入っているし、またこれを整理してどこかへちゃんとやり直すのは
面倒です。
 でも少しちゃんと考えてみるかなあ、という思いにはなりました。
 でも私自身が、だんだん現状のITとパソコンの進化についていけるのかは、
かなり不安なところです。               (2008.08.09)

 □□□□□□□□□□□  周の漢詩塾  □□□□□□□□□□□□
 (周は中学生の頃より、漢詩が好きでした。ただ漢文の授業というのはほと
 んどないという学生時代をおくりました。だから、自分で独自に学んできた
 ものです。また長年詩吟をやってきましたから、それでも漢詩には親たしん
 できました。その漢詩をここのUPしてまいります。このメルマガで発信し
 たあと、「http://shomon.net/kansi/ 周の漢詩塾」の各ページにUPして
 まいります)

  ■□第141回□■ 周の漢詩入門「王維『田園楽』」

 王維の詩は、これまでいくつもの詩を読んできたし、またいくつもの詩を吟っ
てきました。「陽関三畳」の詩は今までで何度も詩ってきたものです。

   http://shomon.net/kansi/kansi2.htm#genz 王維『送元二使安西』

 もちろん、この詩は誰かと別れるときに吟ってきたものでした。
 この詩もまた、読んでいて、画家でもあった王維のことを思い浮かべるもの
です。

    田園樂    王維
  桃紅復含宿雨 桃は紅にして 復宿雨を含む
  柳緑更帶春煙 柳は緑にして 更に春煙を帯ぶ
  花落家僮未掃 花落ちて家僮(かどう)未だ掃わず
  鶯啼山客猶眠 鶯啼いて山客(さんかく)猶(な)お眠る

  桃の花は紅色に咲き、昨夜の雨を含んでいっそう色鮮やかに、
  柳の芽は緑色に萌え、春霞を帯びて濡れている。
  花びらは庭先に散っていても 召使はいまだ掃除をしていない、
  鶯が啼いても 山に籠もった私はまだ眠っている。

 やっぱり、唐の時代にこの王維は、李白杜甫とならぶ偉大な詩人であると思
います。これからも何度も読んでいくだろうと思っている詩人です。

  □□□□□□□□□□□□  周の孫たち  □□□□□□□□□□□
 (周は娘が二人です。2007年1月3日長女おはぎに男の子が生まれまし
 た。そしてこの2008年の夏には2番目の子が生まれます。今度は女の子
 です。もう私は嬉しくてたまりません。)

 ■□第58回□■ 「私の帽子 へのコメント」

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51470794.html 私の帽子

に
   http://blogs.yahoo.co.jp/namint7 ナミちゃん

から、次のコメントをもらいました。

>1. Posted by なみんと    2008年07月23日 22:28
>ミツ君優しいですね〜(^^♪
>素敵な涼しそうな帽子ですね。。
>この帽子をかぶってあの下駄を履いて
>ポコちゃん家族と一緒にいる周さんて。。しっかりはまっていそう〜ですね
>(笑)

 ありがとう。この格好で、昨日は秋葉原へ行きましてヨドバシカメラで買い
物をしました。そしてそのあと王子でお蕎麦屋さんに入ったものでした。
 ミツ君は優しいですよ。とってもいい私の息子です。子どもが二人娘だった
わけですが、そしてとってもいい娘だと思っていたわけですが、その二人の娘
の彼も実にいい子たちです。
 朝、妻が長女の家に行きましたら、帰ってくるときに、孫のポコ汰を連れて
きました。そうしたら、もうここでいっぱい食べています。
 それで義母を送りに出すときに、ポコ汰も見送りに行きましたところ、外を
どんどんと歩きます。走って転びましたが、最初はばあばの前だったので、少
し泣き声をあげましたが、2回目に私の前で転んだときは泣きませんでした。
 それで、でもそのうち私が「こうちゃん、もう帰ろうよ」と言い出します。
もちろん私はあの下駄とあの帽子姿です。それに手には、今朝お中元で届けら
れましたジュースを持っていました。おはぎの家に持っていくのです。
 それでやっとおはぎの家について、そこでもポコ汰は元気いっぱいです。

 あ、メールをありがとう。私もすぐに手紙を書きました。少々長く書くのに
は、私はやっぱり手紙のほうが書きやすい感じなのです。あ、メルマガも書い
ているのだから、そんなことはいいきれないですね。   (2008.07.14)

  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 編集後記 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 第418号をお届けします。362通の配信です。
 先週8月9日に私の母の一周忌でした。母の墓の前で、私の二人目の孫が8
月2日に生まれたことを報告しました。
 姪のシホちゃんが今年の12月に赤ちゃんの生まれることも聞きました。も
う、とっても嬉しいです。
 第419号は8月18日の発刊予定です。

  □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

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更新日:2008年08月18日