現在の位置|TOP→MENU→将門Webのいろいろ→将門Webのサイトポリシー →将門Webのサイトポリシー1
サイト名 将門Web サイト名の読み方 しょうもんうぇぶ URL http://shomon.net/ サイト主催者 萩原周二 サイト開設日 1998年10月1日 総ページ数 1,541ページ 1カ月当たりアクセス数 約1,570(これは将門WebのTOPページの みの数です) 1カ月当たり総アクセス数 約106,000 (2006.07.01) 詳しいデータは将門Webの概要データを参照
当サイトは2006年06月現在1,540ページを超える規模になっております。 将門Webのサイトマップをごらんになると判りますが、たくさんのコーナー があり、細かく分類されています。 MENUからたどりますと、全てのページに行けるわけですが、ページによっ ては階層がかなり深くなっています。そこで、各ページの上部にナビゲータバー を設けました。これの各項目から、階層の深くなっているぺージにも直接跳ぶ ことができます。 また各ページのページ名のボタンのすぐ下に、「現在の位置」のテキストリ ンクを置いてあります。これは訪問された方が今現在居るページが、どこの位 置にあたるのかをすぐ判るためのものです。ですから、一つ上の階層、二つ上 の階層へも、これですぐ戻ることができます。 各ページの一番下には、周の掲示板へのリンクバナーと管理人へのメーラー が置いてあります。またその下の中央の揺れ動く赤ふんから、TOPページへ 戻ることができます。(ただし、現在はこのメーラーは私周が普段使っている アドレスではありません。あまりにスパンメールが多すぎますので、この処置 をとりました。 ただ、2005年1月20日より、ブログ将門を開設しました(当初は、そ れ以前ありました周の発言の継続としてやり始めましたが)。このブログの発 信以来、インターネットの様相が変わった感じがおおいにしています。ここで の、コメント・トラックバックも多くなってきました。 また、ここでニュース将門も毎日発信しています。このニュース将門は、 ここにあるだけでなく、閑人閑想というブログではニュースきくちを毎日配 信しています。 これは、今後もこうしてほかのブログにも書いていく可能性もあります。 また2006年1月6日にポッドキャスト将門を開設しました。ここでは、 周が音を発信しています。それは音楽だけではなく、ボイス将門では、毎回 私の声による放送と詩吟も披露しています。 それから、当サイトは、ホームページもブログもほぼ毎日更新しております が、この更新の記録に関しましては、TOPページにてもお知らせしており ますが、詳しくは「What's new」をごらんください。ここで、すべての更新 状況を詳細にお知らせしております。 また週刊の月曜日発行のマガジン将門でも、当サイトの更新状況を毎回報 告しております。 各ページの内容に関しましては、将門Webのページ紹介をごらんくださ い。 それから、当サイトはInternetExplorer4.0以上で「フォントを中」 で、画面は「1024x768」にして、ご覧ください。申し訳ないのですが、Netscapeで は画面の確認をしておりません。当ホームページのアクセス解析で判断する かぎり、ここを訪れるほとんど97%以上の方がIEをお使いだからです。 これからも、当ホームページは、もっと大きくなっていくかと思っています。 さらに大きくなりましても、訪問者の方々がより易しく当サイト内を歩けるよ うに構築してまいります。 では当ホームページをご覧ください。そしてできましたら周の掲示板への 書き込みや、ブログ将門へコメント願います。 (2006.06.18)将門Web内の検索について
将門Webはテキストが主体のページが多いのです。この比較的大きなサイ トを検索できるように、「サイト内検索窓」を設けてあります。 これには次の二つがあります。 1.サイト内検索窓 各ページの上部に置いてあります。この窓にキーワードを入れますと、その キーワードのあるページを羅列してくれます。
2.googleによるサイト内検索 各ページの左上側あるいは右上側に将門Web内を検索できる「サイト内検 索窓」を置きました。これは「google」の検索機能を使っています。 3.その他、infoseekとgooのサイト内検索システムも使っております。infoseek のサイト内検索窓は「吉本隆明ワールド」に置いてあり、gooのサイト内検索 窓は「周のガラクタ箱」に置いてあります。 (2005.10.02)ブログ将門について
私周が毎日必ず発信しています。2005年1月21日よりlivedoor内のブ ログとして新しく開設しました。当初は「周の発言」という名称にしていまし たが、2005年9月24日より「ブログ将門」に変更しました。 ここへの、コメント・タラックバックについては、私に対して害すると私が 判断するものに関しては、削除や、入室を禁止する処置をとります。たいへん に開設当初から、アクセス数が圧倒的に多いところです。 実は当初予想していたよりも、多くのアクセスがありまして、少々驚いてい すところです。 もう、この将門Web全体も態勢を考えていかないとなりませんね。 ブログ将門 は、とにかく毎日必ず投稿更新しております。(2006.06.16)
サイト名 ブログ将門 サイト名の読み方 ブログしょうもん URL http://shomon.livedoor.biz/ サイト主催者 萩原周二 サイト開設日 2005年1月21日 1カ月当たりアクセス数 約5,000 (2006.07.01) 詳しいデータは将門Webの概要データを参照ニュース将門について
1995年の12月28日より、ブログ将門内で開始しましたのがこのペー
ジです。インターネット上で見ることのできるさまざまな情報を収集し、それ
に関して私がコメントを述べたものです。日刊で発信しています。
インターネットって、こんなことができる、ブログってこんなに便利だとい
う気持でやりはじめたものです。
ニュース将門
また、ここで書いていまして、実はその中の、あるジャンルの記事だけ、他
の方のブログで今も発信しているのもあります。その方のブログでは、私のこ
の「ニュース解説」が、読んでくれる方には、きっと少しは役立つのではとい
う気持で、そちらでも今も書き続けています。
ただし、そこでは私は「周」というハンドル名ではありません。また違うハ
ンドル名で書いていますよ。
またできたら、今後も、この「ニュース将門」はいくつかのブログにも名称
へ変えて登場していくかと思っています。
現在次のニュースを発信しています。
ニュースきくち
ニュース巌
ニュースIT
ニュース音楽
ニュースエステイト
ニュースいい店
ニュース教育
それらの私の「ニュース解説」も今後紹介してまいります。(2006.06.16)
周の雑読備忘録
私は年間300冊の本・雑誌の読破を目標にしています。ただここ10年く らい前から、それが実現できず、そしてここ数年は250冊を少し越えるくら いになってしまいました。そしてさらに今年に入って、ほぼ東京王子の妻の実 家に入ってからは、通勤時間が実に短いですから、さらに読書する量は減りま した。ただ、ときどき我孫子へ帰ると、その行き帰りに、本を読み終わると、 「ああ、そうかきょうは我孫子だったんだ」と気がついているものです。 そして大事なのは、この読書した本や雑誌の読んだときの思いを、少しでも 書いておくことです。これは大事だなと思いました。 まずは、本の作者と題名、出版社名だけでも書いておくことは大事です。私 はこのことを中学2年のときからやってきました。実はこれはちょっとしたこ とで、大事だなと気がついたものです。 ある作家の短編作品を文庫本で読んでいました。 そして私が高校生のときに、鹿児島から横浜へ来て、兄の文学全集でも同じ 作家のを読みますと、なんだか「あれ、これ読んでいたな」という記憶が甦え ることがありました。作家によっては、たくさんの短編作品がたくさんあり、 しかも文学全集や文庫本によっては、その入れてある作品が複雑になっている ことが多々あります。そすうすると、自分でちゃんと整理しておかないと困っ てしまうことになるのです。 そして、それのメモ内容で、自分のちょっとした思いも書けるところは記し てきました。それがやがては、私の各書評のページになったものでした。 このことが私は、今もずっと続いている気がするのです。 まずは、ここに真っ先に記すようにします。 周の雑読備忘録 前には、あるサイトにも書いていたのですが、そこがスパン書込みが多くて、 もう見ただけで不愉快で、なんだか何もかも嫌になってしまうもので、この私 の本を読んだメモ・記録は、ここで私が管理することにします。そしてやがて、 私の「資料倉庫室」である将門Webの将門本の備忘録の各ページに収納する ようにします。周のケータイブログ
私のブログ将門は、今は 2,000に迫るUPをしていますが、その中で一番多 くUPしているのが、この周のケータイ将門です。 電車の中では本を読んでいることも多いのですが、ブログを書いていること もよくあります。座れば、Rboard for Keitai RBK-310Cでケータイを打っ ていますし、立っていてもケータイなら打っていられます。ケータイの画像も すかさずUPできますから、これは実にいいなあと思っています。ただ、今通 勤している王子〜御茶の水はあまりに短い通勤時間なので、これではあまり長 くは書いていられません。 いつもパソコンは持参していますが、電車の中で膝の上に出して、やりだす のには時間がかかりすぎます。でも私はパソコン通信の時代からノートパソコ ンは拡げていましたが、それは長い時間の電車の中だけでした。 今はこうして、電車の中だけでなく、どこでも、実に短い時間でもブログが 打てることが実に嬉しいです。 私のブログ将門では、この「周のケータイブログ」が一番UP数が多いので すが、これはそのUPの9割は電車の中からのUPです。電車の中では、これ でUPするしかありません。 パソコンで、ケータイに繋いでもやれるわけですが、今は時間的にそんな瞬 間は長くはありません。ほぼ短い通勤やクライアントへの行き帰りにUPする のには、もうケータイでやるしかないのです。 ただし、あとから、テニオハを訂正したり、少し付け加えたりすることはか なりあります。最初は、そうしないつもりでしたが、短い電車の中では中途半 端になってしまうことが多いからです。 ケータイでこうしてブログにUPできるのは、実にいいことです。嬉しいこ とです。 (2006.06.16)ポッドキャスト将門
2006年の1月6日にオープンしました私のポッドキャスティング専門の ページです。 ポッドキャスト将門 以下では、私の親友でありました堀雅裕の歌を紹介しています。 堀雅裕の歌 また、私がお喋りをします私の放送も開始しました。 ボイス将門 それに私の詠う詩吟の部屋もありますが、 周の詩吟 今のところ、「ボイス将門」の私のお喋りの中でも、私の詩吟は披露してい ますので、この部屋はこれから整備していきます。 あと私の詩吟の宗家のページも考えているのですが、今のところ一曲だけで す。 栖山流宗家の詩 ここで、こうして私の音に関することを披露してまいります。(2006.06.16)ボイス将門
2006年2月5日初めてのボイス将門の放送を開始しました。 もっと早くやる予定でしたのですが(今年最初からできる予定でいました)、 義父や義母のことで、今になってしまいました。 最初の放送は、次を見てください。 ボイス将門第1回放送「はじめまして」(2006.02.05) これが私の第1回の放送です。今後は週1回の放送の予定でいます。ただま だ次はいつだということが言えないですね。まだ、私自身が毎日泊まるところ も、義父の家と自宅かはっきり決められないところだけらです。(と書いてい ましたが、その後2/10、2/12、2/14と放送をしています)。 でもこれから、なんとかまた放送をしていきます。誰かとの対談も考えてい ます。Skape を使えば、対談を放送することができますよ。それで何を話そう かというのを、あらかじめ決めないとならないですね。 今後私のブログ将門にて、その予定を広報してまいります。 ぜひiPodで聞いてみてください。(2006.02.15)
更新日:2006年07月01日